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レスがやや遅れました。
おはようございます、うお~さん。

今回のレプアイですが本家時代の映像がここまではっきりと描かれるのは新鮮で
現代で言うと「映像の世紀」のような感覚ですね。
アイリスのペンダントですがエックスやゼロのように過去の時代の遺物が発見されて…という流れのようですね。
デューオが地球外の存在と言う事で流星1とも近しいものを感じますが…

>ロクロクのオンライン配信であったステージ
これは例えて言うならピタゴラ装置のようでありギャグアニメでもこういうのがありそうな気がします。
ロクロクのネットサービスが終了したのは思ったより最近の事でしたね。

>ゴートカンフー採用者様の記事
また1つ、ボス公募採用者様の現在が分かりましたね。
ヤギが身近にいた故のアイディアでしたが元の生い立ちはグロいからか採用されませんでしたね。
ゴートカンフーが採用されたボス公募が遥か昔である事と、
DOのボス公募は何と言うか敷居が高くなってしまった事に何だか寂しさを感じます。
クロックマンとジェミニマンの採用者様方の現在にも驚きです。

>稲船さんの本から抜粋された記事
DASHの売れ行きが悪かった事で上司にしめられるとは、
ゲーム作りのハイリスクハイリターンぶりと多数決のデメリットがこの1件に凝縮されてますね。
コロコロ移行の話が無かったらエグゼは出ず、当時は本家とXシリーズも新作の出ない空白の時代でしたので
現実のロックマン氷河期を更に超えた氷河期が訪れていた事でしょう。
そしてDASHの失敗をエグゼ、ロクゼロに活かしたもののイレハンとロクロクは1作しか出なかったり
ゼクスと流星は(恐らく)打ち切りを喰らったりDASH3も開発中止になったり
RED ASHがお蔵入りしたり稲船さんの会社が解散したりと上手く行かない事も多く
同時に波乱万丈でギャンブラーな人生とも言えますね。
ボンボン袋とじはリアルタイムで見た事がありますがその価格に時代の流れを感じます。

それではお絵かき有難うございました!

流星のD-REX=ZZX(管理人)